RESULT

2026/27 WEリーグカップ 第5節

10.3

SAT

14:00KICKOFF

VSサンフレッチェ広島レジーナ

AWAY エディオンピースウイング広島

AWAY

AC長野パルセイロ

0

試合終了

0

前 半

0

0

後 半

3

3

サンフレッチェ広島レジーナ

古賀 花野
51’
古賀 花野
62’
朝倉 加奈子
83’

HOME

STATICSスタッツ

シュート
6
ゴールキック
10
コーナーキック
4
直接FK
2
間接FK
1

MEMBER CHANGE交 代

46′

OUT

常田 麻友

IN

児玉 一穂

80′

OUT

知久 奈菜穂

IN

松浦 芽育子

80′

OUT

塩谷 瑠南

IN

濵田 優音

87′

OUT

久保田 明未

IN

玉井 小春

CARD警告/退場

STARTING MEMBERスターティングメンバー

梅村 真央
1 GK
鈴木 こなつ
34 DF
橘 麗衣
5 DF
奥川 千沙
25 DF
久保田 明未
3 DF
筬島 彩佳
27 MF
三谷 沙也加
7 MF
知久 奈菜穂
15 MF
吉野 真央
33 FW
塩谷 瑠南
14 FW
常田 麻友
6 FW
GK 32
石田 ひなは
DF 38
嶋田 華
DF 4
朝倉 加奈子
DF 6
左山 桃子
DF 15
藤生 菜摘
MF 18
渡邊 真衣
MF 8
小川 愛
MF 7
伊藤 めぐみ
FW 10
瀧澤 千聖
FW 28
古賀 花野
FW 16
早間 美空

SUBSTITUTEサブメンバー

垣内 愛菜
21 GK
児玉 一穂
22 DF
塚崎 優璃菜
24 DF
松浦 芽育子
23 MF
玉井 小春
19 FW
松岡 優空
20 FW
濵田 優音
35 FW
GK 22
藤田 七海
DF 3
呉屋 絵理子
MF 14
松本 茉奈加
MF 20
島袋 奈美恵
MF 24
伊藤 凜莉
MF 37
中島 采音
FW 34
中原 千尋

STATICSスタッツ

シュート
11
ゴールキック
14
コーナーキック
3
直接FK
6
間接FK
2

MEMBER CHANGE交 代

63′

OUT

瀧澤 千聖

IN

伊藤 凜莉

75′

OUT

古賀 花野

IN

中原 千尋

75′

OUT

早間 美空

IN

松本 茉奈加

85′

OUT

伊藤 めぐみ

IN

呉屋 絵理子

85′

OUT

藤生 菜摘

IN

島袋 奈美恵

CARD警告/退場

DATA試合環境

入場者数
2,402人
天候
晴、無風
気温
27.9℃
湿度
42%
ピッチの状態
全面良芝
主審
別府 朋香
副審
稲葉 里美
副審
岩田 紗瑛
第4の審判
松岡 広大

COMMENT試合後のコメント

中村 敦監督

本日の試合を振り返って、総括をお願いします。

完敗です。

今日は相手に代表選手などが抜けている中でも、相手に完全に主導権を握られてしまったと思います。前半はポストに当たるなど危ない場面もありましたが、0-0で抑えることができました。後半、そこからどうやって得点を奪っていくか、相手のほうが有利な状況の中でどう戦うかを考えていましたが、先に失点してしまいました。その後も得点を奪うことができず、最終的には0-3というスコアになりました。

今日の広島戦に向けて、特に警戒していたポイントと、それに対してどのように対応できたか教えてください。

相手は全体的に技術が高く、特にクロスボールからの攻撃は警戒していました。同じ11人で戦う中で、対人の部分(デュエル)ではしっかり戦って、なんとか食らいついていこうしましたが、個のところで相手に上回られてしまった場面が何度かあり、そこから失点してしまったと思います。

FW 33
吉野 真央

今日のゲームを振り返って、いかがでしたか?

前半、後半を通して相手に主導権を握られたゲームだったと思います。その中でも、自分たちでブロックを固めて、カウンターを狙えるシーンもあったと思います。あとは、そういったチャンスをいかにものにできるかという部分だと思うので、そこは自分たちがもっと成長していかなければいけないと痛感した試合でした。

古巣との対戦ということで、チャンスも多く作りました。特別な思いもあったと思いますが、どのような気持ちで試合に臨みましたか?

もちろん、どんな相手でも自分の全力を尽くすことは当たり前ですが、やっぱり広島さん相手ということで、自分の中ですごく思い入れのあるゲームでした。だからこそ、自分が点を取って、少しでもチームの勝利に貢献できればと思って挑んだ試合でした。

次節に向けて、意気込みをお願いします。

もう自分たちはチャレンジャーなので、下を向いている時間はないと思っています。今、自分たちにできることを最大限やっていくだけだと思うので、一人ひとりが要求し合いながら、サポーターの皆さんに良い報告ができるように、チーム一丸となって戦っていきます。