
2025/26 SOMPO WEリーグ 第22節
5.16
SAT
13:00KICKOFF

VSセレッソ大阪ヤンマーレディース
AWAY YANMAR HANASAKA STADIUM
AWAY
AC長野パルセイロ
- 岩下 胡桃
- 33’
1
試合終了
1
前 半
0
0
後 半
1
1
セレッソ大阪ヤンマーレディース
HOME
STATICSスタッツ
- シュート
- 14
- ゴールキック
- 6
- コーナーキック
- 4
- 直接FK
- 11
- 間接FK
- 3
MEMBER CHANGE交 代
64′
OUT
稲村 雪乃
IN
川船 暁海
74′
OUT
吉野 真央
IN
原 衣吹
CARD警告/退場
21′
筬島 彩佳
STARTING MEMBERスターティングメンバー
- 垣内 愛菜
- 21 GK
- 岩下 胡桃
- 5 DF
- 松久保 明梨
- 30 DF
- 筬島 彩佳
- 27 DF
- 知久 奈菜穂
- 15 DF
- 髙橋 雛
- 17 MF
- 松浦 芽育子
- 29 MF
- 三谷 沙也加
- 7 MF
- 稲村 雪乃
- 9 MF
- 菊池 まりあ
- 10 MF
- 吉野 真央
- 33 FW
- GK 41
- 名和 咲香
- DF 3
- 米田 博美
- DF 17
- 中谷 莉奈
- DF 26
- 北原 朱夏
- DF 34
- 四本 帆夏
- MF 7
- 荻久保 優里
- MF 10
- 脇阪 麗奈
- MF 11
- 宝田 沙織
- MF 13
- 百濃 実結香
- MF 29
- 和田 麻希
- FW 28
- 田子 夏海
SUBSTITUTEサブメンバー
- 梅村 真央
- 1 GK
- 塚崎 優璃菜
- 24 DF
- 奥川 千沙
- 25 DF
- 鈴木 こなつ
- 34 DF
- 原 衣吹
- 6 MF
- 川船 暁海
- 11 FW
- 大坪 菜
- 18 FW
- GK 21
- 山下 莉奈
- DF 4
- 筒井 梨香
- DF 16
- 中西 ふう
- MF 6
- 松本 奈己
- MF 14
- 高和 芹夏
- MF 18
- 宮本 光梨
- FW 5
- 浅山 茉緩
STATICSスタッツ
- シュート
- 7
- ゴールキック
- 7
- コーナーキック
- 0
- 直接FK
- 10
- 間接FK
- 2
MEMBER CHANGE交 代
46′
OUT
田子 夏海
IN
高和 芹夏
60′
OUT
北原 朱夏
IN
浅山 茉緩
80′
OUT
荻久保 優里
IN
宮本 光梨
90′
OUT
脇阪 麗奈
IN
筒井 梨香
CARD警告/退場
47′
宮本 光梨
79′
四本 帆夏
DATA試合環境
- 入場者数
- 4,011人
- 天候
- 晴、弱風
- 気温
- 32.7℃
- 湿度
- 23%
- ピッチの状態
- 全面良芝
- 主審
- 杉野 杏紗
- 副審
- 谷本 奈々子
- 副審
- 海野 晴香
- 第4の審判
- 大森 啓子
COMMENT試合後のコメント
試合の総括
結果1-1の引き分けとなりました。
今季このWEリーグで2勝しか出来ていない中で、「終わり良ければ総て良し」ではないですけど、アウェイの地で勝利してサポーターの方々に恩返しをしようと送り出しました。得点の場面は岩下のラッキーなシュートになりましたが、点の取り方は別として、選手たちが一つになってった勝ってくれました。
後半も、前半同様の入りを出していこうと、集中して、基本的なところを怠るなと送り出しました。
時間が経つにつれてフィジカル面もそうですけど、パスの精度だとかいうところで、うちとC大阪さんとのプレーの質や精度で差が出たと思います。
失点のシーンは、相手にロングボールを入れられた中で、予測はしていたとは思いますが、強固な守備をしきれず、単純な攻撃でやられてしまいました。これが今季の力だと思います。選手たちは懸命にやっている中でも、ちょっとした隙、ポジションミスなどからやられてしまう。
フィジカル的、精神的、技術的なこと色々あると思いますが、点が取れる試合もあった中で、もったいない失点が多くなってしまったのが今季の結果に表れてしまったと思います。
3バックになって攻撃参加の部分も出せるようになったと思います。
攻撃的にというよりかは、3バックだから上がってはいけないというのは無いと思いますし、スタッフ陣にも「チャンスがあればどんどんあがっていけ」といわれていたので、髙橋雛が時間を作ってくれたので、上がる時間もあって攻撃参加できたのは良かったと思います。
守備の部分では相手にそこまでやらせていなかったように感じます。
前半特にやられたシーンはなかったんですけど、相手も交代を使って、パワーアップした状態で来て、その中で自分自身も前がかりになってしまったところもあって、そこの背後を突かれてしまうシーンが増えて、失点シーンもそこからやられてしまったので、そこはチームで90分通してハードワーク出来るようにならなければいけなかったと思います。