RESULT

2025/26 SOMPO WEリーグ 第19節

4.25

SAT

14:00KICKOFF

VSサンフレッチェ広島レジーナ

HOME 長野Uスタジアム

HOME

AC長野パルセイロ

川船 暁海
20’

1

試合終了

1

前 半

1

0

後 半

4

5

サンフレッチェ広島レジーナ

伊藤 めぐみ
40’
神谷 千菜
67’
上野 真実
73’
柳瀬 楓菜
87’
古賀 花野
89’

AWAY

STATICSスタッツ

シュート
7
ゴールキック
14
コーナーキック
2
直接FK
6
間接FK
3

MEMBER CHANGE交 代

74′

OUT

吉野 真央

IN

松浦 芽育子

74′

OUT

奥川 千沙

IN

塚崎 優璃菜

82′

OUT

知久 奈菜穂

IN

上田 佳奈

82′

OUT

菊池 まりあ

IN

大坪 菜

89′

OUT

髙橋 雛

IN

鈴木 紗理

CARD警告/退場

STARTING MEMBERスターティングメンバー

梅村 真央
1 GK
岩下 胡桃
5 DF
筬島 彩佳
27 DF
松久保 明梨
30 DF
奥川 千沙
25 DF
菊池 まりあ
10 MF
三谷 沙也加
7 MF
知久 奈菜穂
15 MF
髙橋 雛
17 MF
川船 暁海
11 FW
吉野 真央
33 FW
GK 1
木稲 瑠那
DF 25
塩田 満彩
DF 5
市瀬 千里
DF 39
寺村 穂香
DF 15
藤生 菜摘
MF 23
柳瀬 楓菜
MF 18
渡邊 真衣
MF 7
伊藤 めぐみ
FW 24
伊藤 凛莉
FW 17
神谷 千菜
FW 11
中嶋 淑乃

SUBSTITUTEサブメンバー

垣内 愛菜
21 GK
塚崎 優璃菜
24 DF
上田 佳奈
8 MF
鈴木 紗理
14 MF
松浦 芽育子
29 MF
大坪 菜
18 FW
松岡 優空
20 FW
GK 22
藤田 七海
DF 33
朝倉 加奈子
DF 38
嶋田 華
MF 8
小川 愛
MF 9
上野 真実
MF 14
松本 茉奈加
FW 28
古賀 花野

STATICSスタッツ

シュート
14
ゴールキック
5
コーナーキック
4
直接FK
5
間接FK
1

MEMBER CHANGE交 代

63′

OUT

渡邊 真衣

IN

小川 愛

63′

OUT

伊藤 凛莉

IN

松本 茉奈加

63′

OUT

伊藤 めぐみ

IN

上野 真実

76′

OUT

神谷 千菜

IN

古賀 花野

82′

OUT

塩田 満彩

IN

嶋田 華

CARD警告/退場

26′

市瀬 千里

DATA試合環境

入場者数
1,082人
天候
晴、弱風
気温
24.1℃
湿度
22℃
ピッチの状態
全面良芝
主審
田澤 友梨奈
副審
萩尾 麻衣子
副審
岩本 毬花
第4の審判
横山 晃大

COMMENT試合後のコメント

廣瀬 龍監督

試合の総括

前半、良いスタートを切ることが出来て、失点を喰らうまでは目指していた理想的なゲーム展開でした。

後半は体力的に落ちてきたこともあり、広島のテンポでゲームが進みました。立て続けに失点を喫しまして、1-5という結果となりました。

試合が45分だったら内容的にも悪くないゲームでしたが、90分あるゲームの中で後半に力の差、リズムの差が出ました。

残り三試合となりますが、今節の前半のような内容を90分通して戦えるように準備していきたいと思います。

前節に続いて2トップを採用した中で、髙橋と吉野の2トップが機能しているように見えました。

前半の内容、2人の働きを観たときに自身のストロングを出してくれて、そこに周りの選手たちも彼女たちを信じてサポートしていた形が数多くあり、(2人に)ボールが入った時に、二列目の選手達が飛び出していくシーンも多くありました。今までの課題であった前半の内容の部分で、トレーニングの中で意識づけしていたので、そこで今節良い展開、良い形で点を取ることが出来ましたので、(その内容を)後半も継続できるとさらに良くなっていくと思います。

FW 33
吉野 真央

自身がボールを収めて前進という形が多かったように思います。そこに対しての狙いと成果はどうでした。

前半から前からガンガンいこうという中で、もちろん相手の裏を突くプレーも狙っていますけど、自分自身が起点となって収めるというのが自分の特徴なので、そこをしっかりと活かしてチームの攻撃に繋げられればと思っていましたし、実際に攻撃に繋げられたところは非常に良かったと思います。

先制後に相手の圧力が強まった中で、自分自身の中でプレーの変化などはありましたか

自分の中で変化は特にありませんでしたが、広島さんは力のあるチームなので、もちろん押し込まれる展開もある中で自分たちで流れを断ち切って、自分たちの攻撃の時間のリズムに取り戻せるかというのが課題ですし、今節も顕著に出たので、そういう部分を改善していかないと勝ち切れることもできませんし、押し込まれている時間にみんなでどう感じて、声掛けして、盛り返していくかというのが課題だと感じました。

FW 11
川船 暁海

試合を振り返って

いつも立ち上がり、前半の入りが悪いというのが今季の課題だったので、そこは全員で意識して試合に入っていった中で、実際流れも悪くなく、内容自体は良かった中で、そこで点も取ることが出来たのは良かったですが、自分たちの隙を突かれて5失点ということで、まだまだ甘いと思いました。

得点シーンを振り返って

正直どういう流れでそこにボールがこぼれてきたかは詳しく覚えていないですが、普段のトレーニングから練習しているシーンだったので、そこを決めきることが出来たのは良かったです。ワンタッチシュートはどの角度でも決めれるよう勝又コーチと取り組んでいたので、練習の成果が出たゴールだと思います。